7月27日(土)、美術展示ホールで長野県埋蔵文化財センター30周年企画展掘ってわかった信州の歴史関連行事「埋文体験デー」が行われました。参加人数60名。土器の拓本体験や専門職員と土器・石器を調べる体験、中判カメラの撮影やレベル(標高を図る送料機材)の体験など、土器や機材を見て触れて考古学を楽しく学ぶ体験でした。また、会場にアルクマも訪れ、縄文服を着てアルクマと記念撮影をしたり握手をしたりなど、会場が大いに盛り上がりました。

 

 

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